ブライワックスの評価 | ジャコビアンブライワックス・オリジナル・ワックス 購入でポイント獲得ならAmazonより「楽天」♪ウォルナット

ただむらのない仕上がりが好きな人ははじめにステインをぬったほうが良さそうです。家具の保護とDIYの棚の色付けにクリアとチューダー・オークを購入しました。臭いはかなり強烈で屋内の使用は無理。

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2018年01月07日 ランキング上位商品↑

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2 ウォーターベースで下地→コーティングがきちんと落ちていないとはじいてしまうので!その部分はまた紙ヤスリ〜ウォーターベース3 ワックス塗布→ベースもワックスも!キッチン用のスポンジで塗れました。スタンドの他にも姿見の枠部分にも使ってみましたが!良く磨いたつもりでも立てかけた白い壁に茶色い線がついてしまいました。でも屋内では使えないかな~理由はのちほど…作業…スポンジ・たわし・柔らかい布 結局は3つとも使うことになりました。室内で使うとトルエンの匂いでクラクラ!室内では換気してても私は使用できません。→コーティングしてあったものを!根気よく紙ヤスリで落としました。この商品だけで渋めの色に変えることができたので、手軽でおすすめです。ブライワックス塗りやすくて、少し艶が出て良いですね。ウォルナットを使いましたが!下地に塗った水性塗料がどんな色味であってもそれがより深く暗めになる感じで何にでも合うと思いました。BRIWAX大好きです♪塗り易いし!手軽に良い趣が出せる塗料だと思います♪我が家のDIY定番カラーとなりました^^ただ気温20度越すと液体化するので夏場は液体です。見た目は真っ黒ですがかなり薄付き。大きいサイズの物に塗るときは少し大変かもです。天板のパイン集成材と!カウンター上部のSPF材に使用しました。始めての使うので塗り方がわからず!少し戸惑いましたが上手にできたと思います。木目に入るとさらに濃くなりました。扱いやすく、いい色が出ます。チューダー・オークのレビュー少ないですが・・・とても良い色です♪飴色掛かってきたオーク材という感じでしょうか。どの方もワックスはこちらを勧めていたので...迷わずに購入!濃いめの茶色が良かったのですがウォールナットでは暗くなり過ぎるかと思い、ジャコビアンにしました。そこが難点かな。初めてにしては大きくて難易度も高いので!ネット上の色んな情報を集めて事前研究しました。これからDIYが趣味になりそうです!(笑)どこも売り切れててやっと買えました。パソコンデスク用に購入しました。乾燥したら臭いが気にならなくなりますが。かなり濃いめの茶色です。アンティークパインが個人的には明るく綺麗で好きです。暑い日光で液状に近くなりましたが!かえって塗りのばしやすかったです。2枚目が自然な太陽光の下で どちらも室内で撮影です♪3枚目のカラーはウォルナットです。色が違って見えるのは1枚目が太陽&電球色の電気の下で。キレイです!女子でも余裕な簡単さが嬉しいです!☆初めて使ってみましたが…良い仕上がりになりとっても満足です。色むらはほとんど心配ないのですが!小さな凹みはウェスだと塗ることが難しいので!歯ブラシで塗ると塗り残しがなくていいです。※感想木目によって色味が濃く出たり薄く出たりするのですが、そこが味わいになってとても気に入りました。。白木が薄ーーーーーーーくうっすら色ずく程度で凄く好みの色でした。良い感じに発色しました^^使う木の材質によっても発色が違うので参考までに^^すっごく塗りやすくってビックリです♪旦那さまが作ったダイニングテーブルの脚に塗りました。【カラー】・ワックス→チーク・ウォーターベース→イューいきなりテーブルは怖かったので、手始めにスタンド照明の木の部分にチャレンジ。この最後が意外と大事で、表面が滑らかになりツヤが出ました!乾かす時間もトータル20分でOKでした。10年前に購入した安っぽい家具(ナチュラルの色)をなんとかしたくて購入しました。缶切り的なものを用意する必要アリです。でも、それを考えてもやっぱり発色の良さでコレが好きです!写真1、2枚目のカラーは ジャコビアンです。丁寧に塗っていかないとムラができますが!それ自体も味になるので非常に気に入りました。また、家具を作るので利用したいです。女性でも扱いやすいワックスです。ブラシを使ったのは細かい部分の塗料の目詰まりを取り除く時くらいでした。理想の濃い茶色に近づくまで丁寧になんども重ねました。クリアは素地の色にほとんど影響せず(材質によるかもしれませんが)、ザラザラとした表面をしっとりとした質感に変えてくれました。オークカラーを買ったんですが、ちょっとお色が薄いかな?と思いましたが コレ単色で充分素敵な色になります♪木の質感が良い感じになり 艶もあまりなくって良い感じです♪塗った後乾いたら乾いた布でキレイに拭きあげると自然な艶が出てきてとってもナチュラルな風合いです(^u^)ジャコビアンとパインを購入パインは、普通の家具の色ですね^^ジャコビアンは、アンティーク!この色が素敵で、もう半分以上ないです^^画像はジャコビアンのお色で塗りました^^チューダーオークを使用。素晴らしい!色もイメージ通り!乾くのも早く凄く良かったです。不思議とワックスを塗った後のほうが木目がハッキリと目立つんですよね。1度塗りで充分なのもいいですね。古びてカラカラに乾燥していた玄関ドアがしっとりと仕上がりました。。ジャコビアンとウォルナットの2色を無垢のパイン材のチェストに使用しました。本来は水気のある所にこちらを使うのは望ましくないとの事でしたが!その内透明のシートでも買って上に敷きたいと思います。本当に塗っただけとは思えません。噂通りつかいやすいワックスです。あと手袋ですが手に付いてもハンドクリーム塗って浮かせれば簡単に落ちました。すばらしいです!あと汚し加工みたいな使い方もできました。いや~満足です。ムラに塗ると!ムラをなくすために磨くときはすごく時間がかかるので!スチールウールで塗るのが一番良かったです。スポンジを使って割と多めにとり!力を入れずに優しくなでるような感じで上手く行きました。チューダー・オークはというと、塗っているとだんだん手が黒くなっていきます(笑)嫌な人は軍手必須でしょう。4 乾いたらタワシとぞうきんでよーく磨く→磨くほどに艶が出て一番楽しい瞬間です。水拭きも出来ないのかな!!?本当は食卓などには不向きかと思いながらも色合いに惚れてしまっているので!落ちたらまた塗ればいいかなぁと思っています。最後に布で磨けば艶が出てきました。でないと爪を痛めます。。これからテーブル&椅子にもチャレンジするつもりですが!色移りが心配です。布のほうがツヤがよく出ると感じました。特長…まずフタを開けるのにめっちゃ時間かかりました。商品ですが初心者の私でも扱いやすかったです。色で散々迷ってアンティーク・ブラウンを購入。開けたとたんにガソリンのような匂いはしましたが!言うほどでもないと思います。なんという上品なツヤ…なんですかこのアンティーク調な輝き…小傷なんかもわざといかしつつ、重厚感のある古い家具に仕上がりました!とにかく簡単でした!!ただ、塗ったあとの乾拭き時に、磨けば磨くほど…強く磨けば磨くほどどんどんツヤが出ちゃうもんだから、やめるタイミングが見つからずついハリキリ過ぎてしまい、腕がもぎ落ちそうに痛いです(苦笑)ブラシも持っていますが使わず、そこらへんにある柔らかい布でワックスを塗り、乾拭きもまた布を使いました。色…ウォルナットはワックス自体は真っ黒で!まるでバーナーで焼いたみたいにアイアン調な雰囲気が出ました。人生初めてのDIYでL字型のキッチンカウンター作りに挑戦。こうなったら全種類集めたいです。スポンジでワックスをのせて!たわしで凹凸に入り込んだワックスを取り除き(このときワックスのかすみたいなものが散るのでそれがまわりにつかないように注意!拭いたらのばすことになってしまいます)!最後に磨く。しかも当日発送して頂いて本当に助かりました!!ありがとうございます。1 バラして木の部分にヤスリをかける。むらのある仕上がりになりアンティーク加工みたいで私はかなり気に入りました。無くなったらまたリピすると思います。